DXビジネス検定


2026/5/24 DXビジネス検定を受験した
DXビジネス検定は2回目
前回は、2024/12/12に受験
一応プロフェッショナルを獲得できた
ギリギリだったけど、、、

今回も結構勉強した
NET-HCAS(TM)という
テストアプリケーションにて
30分60問の4択問題
本番受験するまでに、50回くらいは実施した

逆にそれくらいは実施しないと安心できない
本番では、まったく同じ問題が、3~4割くらいは出題される
その問題はある意味ボーナス問題
確実に正解しておく必要があり
この問題で時間も稼いでおく必要がある
でないと、時間が足りなくなってしまう

ただ、今回も時間ギリギリだった
一部、考え過ぎてしまった問題もあったため
見直し時間は1分も残っていなかった
20問くらいは怪しい、、、
けど、7割はいけたと思う
8割いけたかどうかギリギリかもしれない

絶妙な問題と問題数なのだろう
考えすぎれば時間が足りなくなるが
決して無理のない時間での問題数
DXというくらいなので、
そこら辺も上手に組み立てているのだろう

DXビジネス検定は、DX検定に比べ問題数が少ない
けど、問題の中身が濃く、問題の質が高い気がする
なので、問題を理解するのに時間が必要になる
明らかにわからない問題もあるが、
よく考えれば回答できるものが多い
一方、DX検定は、一発勝負的な面もある
明らかにわからない問題が多い
問題数も、20問以上多いため
よけいにそう感じてしまう
それはそれで楽しい

とりあえずは、発表を楽しみに待ちたい

参考まで
https://www.net-hcas.co.jp/

「NET-HCAS(TM)」は、株式会社ネクストエデュケーションシンクのオリジナルシステム「NETスキルチェック(R)」を全面的にリニューアル・高機能化した次世代テスティングシステムです。「HCAS」は、「ヒューマン・キャピタル・アセスメント・システム」の略で、人財の実務スキルや知識、コンピテンシーやヒューマンスキルなどを多角的、スピーディーに診断・分析して、すばやく企業の人財育成戦略に役立てることができます。